(株)鈴八農機商会

NEWS お知らせ

2020.11.30
根と葉の働きの循環機能で米が実ります!
温暖化が進み、田植え後高温、梅雨時日照不足

2019年産の一部の米の品質低下、収量減少

解決方法は農水省が全国の自治身体ね通達した「健苗作り」栽培しか

、、、、、のでは。

GPシ―ト育苗=中赤外線とマイナスイオンの効果⇒【健苗】

◦毛細根が多い=硫酸態窒素の吸収が多い⇒アミノ酸の製造が多い。

◦太い根が多い=微量要素の吸収が多い⇒炭水化物の製造が多い。

◦葉の光合成が多い=酸素とデンプンの製造が多い⇒ミトコンドリア

          と微生物の働きが多い。

結果

米は

アミノ酸=旨味成分が増える

炭水化物=甘味成分がふえる

【丸く太った米に育ち収量が増える】

GPシ―トを一度お考え下さい!     (株)鈴八農機商会

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